埼玉県生産性本部

 
 

新着情報

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【発表】2017年度「日本経営品質賞」受賞組織発表
2017-11-22
2017年度 日本経営品質賞 受賞組織を発表しました
 
日本経営品質賞委員会(福川伸次 委員長/公益財団法人日本生産性本部設立)は、顧客視点から経営を見直し、
経営革新を進めるモデルとしてふさわしい組織を表彰する。2017年度受賞の3組織はいずれも規制が厳しい業界
にありながらその常識にとらわれず、独自の顧客価値を定めたビジネスモデルを構築し、成果をあげている。
 
<日本経営品質賞 受賞組織>
▲トップ保険サービス 株式会社(中小企業部門)・・・保険代理店/福岡県北九州市
▲万協製薬 株式会社(中小企業部門)・・・医薬製剤業/三重県多気町
▲医療法人清和会 長田病院(非営利組織部門)・・・医療機関/福岡県柳川市
 
◆プレスリリースは こちら をご覧ください。
 内容等のお問い合わせは、日本生産性本部内 日本経営品質賞委員会の担当へ直接お願いいたします。
 
 
【発表】 日本の労働生産性の動向 2017年版
2017-11-17
日本の労働生産性の動向 2017年版を発表しました
 
▲公益財団法人日本生産性本部は、昨年度の日本の生産性の動向をまとめた「日本の労働生産性の動向
 2017年版」を記者発表しました。
<概要>
▲2016年度の日本の名目労働生産性(時間当たり)は、4,828円で過去最高を更新。
▲2016年度の日本の実質労働生産性(時間当たり)上昇率は、+1.1%。
▲2016年度の日本の名目労働生産性(一人当たり)は、830万円。実質労働生産性上昇率は+0.3%と、
 2年続けてプラス。
 
▲記者発表文書(概要)およびレポート全文は こちら をご覧ください。
 内容等のお問い合わせは、日本生産性本部 生産性総合研究センター担当へ直接お願いいたします。
 電話:03-3409-1121
 
 
【発表】2017年 日本版顧客満足度指数 第4回調査結果発表
2017-11-08
2017年度 JCSI(日本版顧客満足度指数) 第4回調査結果を発表しました
 
公益財団法人日本生産性本部 サービス産業生産性協議会は 11月7日、6業種(百貨店/衣料品店/旅行/国際航空/
国内長距離交通/教育サービス)における、のべ67企業もしくはブランドの満足度等を発表しました。
 
▲「百貨店」     阪急百貨店          全6指標で1位
▲「衣料品店」      ハニーズ         初の顧客満足1位
▲「旅行」       一休.com       4年ぶりの顧客満足1位
▲「国際航空」    JAL          2年ぶりの顧客満足1位
▲「国内長距離交通」 スターフライヤー 8年連続の顧客満足1位
▲「教育サービス」  ヤマハ          2年連続の顧客満足1位
 
◆プレスリリースは こちら をご覧ください。
 内容等のお問い合わせは、日本生産性本部 経営開発部・サービス産業生産性協議会の担当へ直接お願いいたします。
 
 
【発表】2017年 日本版顧客満足度指数 第3回調査結果発表
2017-09-21
2017年度 JCSI(日本版顧客満足度指数) 第3回調査結果を発表しました
 
公益財団法人日本生産性本部 サービス産業生産性協議会は 9月20日、5業種(スーパーマーケット、生活用品店/
ホームセンター、各種専門店、エンタテイメント、宅配便)における、のべ59企業もしくはブランドの満足度等を発表
しました。
 
▲「スーパーマーケット」    オーケー           7年連続の顧客満足1位
▲「生活用品店/ホームセンター」  無印良品       2年連続の顧客満足1位
▲「各種専門店」        IKEA、ニトリ 顧客満足同点1位
▲「エンタテイメント」     宝塚歌劇団    2年連続の顧客満足1位
▲「宅配便」          ヤマト運輸    9年連続の全指標1位
 
◆プレスリリースは こちら をご覧ください。
 内容等のお問い合わせは、日本生産性本部 経営開発部・サービス産業生産性協議会の担当へ直接お願いいたします。
 
 
【SPRING】JCSI(日本版顧客満足度指数)利用方法説明会(参加費無料)
2017-08-21
JCSI利用方法説明会・最新結果速報
 
「JCSI(日本版顧客満足度指数)」は企業やアカデミック、経済産業省の協力のもと開発された日本最大級の顧客満足度調査です。
本説明会では、JCSIとは何かを解説するとともに、JSCIを用いた企業分析やJSCI活用事例を紹介します。
また、年6回発表しているJSCI調査から、最新結果をお知らせします。
 
◆内容: JCSIとは/JCSIを用いた企業分析/企業のJSCI活用事例/JSCI最新結果速報
 
◆日時: 第2回 2017年   8月31日(木) 15:15~17:15
       第3回 2017年10月24日(火) 15:15~17:15
       第4回 2017年11月30日(木) 15:15~17:15
      ※第5回以降は日程が決まり次第、お知らせします。
 
◆会場: 日本生産性本部セミナー室(東京都渋谷区渋谷3-1-1 JR・メトロ渋谷駅から徒歩8分)
 
◆参加費用: 無料 ※参加者多数の場合、先着とさせていただくことがあります。
 
◆申込みはWebで こちら までお願いします。
   お問い合せは、直接 サービス産業生産性協議会(日本生産性本部内) 担当:吉田、長田、浅野まで(℡03-3409-1189)     
 
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【発表】2017年 日本版顧客満足度指数 第2回調査結果発表
2017-08-02
2017年度 JCSI(日本版顧客満足度指数) 第2回調査結果を発表しました
 
公益財団法人日本生産性本部 サービス産業生産性協議会は 8月1日、5業種(自動車販売店、通信販売、
携帯電話、銀行、証券)における、のべ80企業もしくはブランド、および特別調査として銀行(借入・貯蓄・投資)
のべ8企業・ブランドの満足度等を発表しました。
 
▲「自動車販売店」レクサス店      初の顧客満足1位、全指標で1位
▲「通信販売」  ヨドバシ.com    4年連続顧客満足1位、5指標で1位
▲「携帯電話」  Y!mobile(スマートフォン)顧客満足1位、3指標で1位
▲「銀行」    新生銀行       2年連続顧客満足1位
▲「証券」    SBI証券、松井証券 2社が同点で顧客満足1位
▲「銀行(特別調査)」住信SBIネット銀行   顧客満足1位、3指標で1位
 
銀行は、<メガバンク・地方銀行>のカテゴリーでは、「三菱東京UFJ銀行」が前年度に引き続き、顧客満足を含む
5指標で1位となりました。2位は「埼玉りそな銀行」で「推奨意向」の指標は1位でした。3位は「三井住友銀行」でした。
 
◆プレスリリースは こちら をご覧ください。
 内容等のお問い合わせは、日本生産性本部 経営開発部・サービス産業生産性協議会の担当へ直接お願いいたします。
 
 
【SPRING】第2回 日本サービス大賞 *応募受付終了しました
2017-08-01
「第2回 日本サービス大賞」(内閣総理大臣表彰) 応募受付は8/31までです。
 
公益財団法人 日本生産性本部 サービス産業生産性協議会では、「第2回 日本サービス大賞」(内閣総理大臣表彰)を開催いたします。本賞は、国内の全てのサービス提供事業者(一次産業、二次産業を含む)を対象に、「優れたサービスをつくりとどけるしくみ」を有する”きらり”と光るサービスを幅広く表彰します。多くのご応募をお待ちしております。
 
+++ 「第2回 日本サービス大賞」 概要 +++
□応募対象者 :「優れたサービスを提供している全ての事業者」
□賞の種類  :内閣総理大臣賞、地方創生大臣賞、総務大臣賞、厚生労働大臣賞、農林水産大臣賞
        経済産業大臣賞、国土交通大臣賞、優秀賞、JETRO理事長賞、審査員特別賞
□スケジュール:
 応募フォーマット公開 2017年5月10日(水)
 応募受付期間     2017年6月  1日(木)~8月31日(木・15時必着)
 審査期間       2017年9月~2018年3月
 発表・表彰      2018年春
 
詳しくは こちら まで。
 又は、本ホームページ・トップに掲載の「日本サービス大賞」のバナーをクリックしてご覧ください。
 
ご参考
 2015年に創設しました「日本サービス大賞」(隔年開催)は、第1回開催では、おかげさまで850件を超えるご応募の中から31件の優れたサービスを選出・表彰することができました。ご支援・ご協力に心より感謝御礼申し上げます。
 埼玉県内からは、医療法人財団献心会 川越胃腸病院 が「第1回 日本サービス大賞・優秀賞」を受賞されました。詳細は「日本サービス大賞」のバナーから検索ください。
 
埼玉県内企業・事業者さまの積極的な応募をお待ちしております。
 ”「第2回日本サービス大賞」ご案内パンフレット”をご希望の方は、
  埼玉県生産性本部事務局までご連絡ください。 電話:048-762-7884
 
 
 
 
【埼玉県】WEBマーケティングセミナー*9/26~(参加費無料)
2017-08-01
埼玉県では
WEBマーケティングセミナーを開催します。~受講料は無料・初心者歓迎です~
 
【後期】WEBマーケティング&ネットショップ活用セミナー
SNS,ネットショップの導入をご検討されている方にお薦めの講座です。
日時 ①平成29年9月26日(火)13:30~16:30
    ②      10月  4日(水)   〃
    ③      10月10日(火)   〃
会場 ウエスタ川越 会議室(第1、第2、第3)(川越市新宿町1-17-17)
対象 埼玉県内に事業所がある方/商業・サービス業を営んでいる方/ホームページ、ブログ等の
    自社WEBページをお持ちの方 前記のすべてに該当する方で3日間全て参加できる方を優先
定員 40名(申込期限:9月21日)
 
▲ 【前期】実践WEBマーケティングセミナー(8/29、9/5・12 新都心ビジネス交流プラザ 会議室)は、
   定員(40名)に達しました。 (現在キャンセル待ち)
  
主催 埼玉県  運営 株式会社キャリア・マム
    お申込・お問い合わせは、直接、株式会社キャリア・マム (電話042-389-0220)又は こちら まで。
 
 
【厚生労働省】第2回 働きやすく生産性の高い企業・職場表彰(募集案内)
2017-07-28
第2回 働きやすく生産性の高い企業・職場表彰 
厚生労働省では、労働生産性の向上と雇用確保・雇用環境の改善を両立させる企業・職場を
表彰(厚生労働大臣賞)します。
それとともに、優れた取組事例を収集し、広く啓発・普及していきます。
 
応募期間:2017年7月14日(金)~9月15日(金)まで
厚生労働省委託事業 受託者:公益財団法人 日本生産性本部    後援:日本商工会議所、日本労働組合総連合会
 
  ▲応募対象 労働生産性向上の取組が図られていることと同時に、魅力ある職場づくり(雇用管理の改善)を実現している
                      企業・職場   ①大企業部門     ②中小企業部門
▲審査基準 労働生産性の向上と雇用管理の改善が、生産性三原則のもと、相互に関連性を持って改善が図られている。
         その好循環が経営理念として従業員に周知・浸透されており、組織の成果に好影響を与えている。
                     ◆労働生産性向上(付加価値向上と効率化)
         ◆雇用管理改善(働きやすい・働きがいのある職場づくり)
         ◆経営理念(方針の策定・浸透)
         ◆組織成果(組織への好影響)
▲応募方法 働きやすく生産性の高い職場のためのポータルサイト、表彰特設ページから応募用紙をダウンロードし、
                      応募書類を作成してください。詳細については、応募要領をご参照ください。
                        ⇒ポータルサイトは、こちら から。
▲スケジュール
         ◆応募期間                       2017年7月14日~9月15日
         ◆第1次審査(書類審査)             2017年10月
         ◆第2期審査(現地審査・ヒヤリング)              2017年11月
         ◆最終選考・受賞企業決定           2018年1月下旬
         ◆表彰式・シンポジウム                                2018年2月中旬
   
▲お問合せ先 
 公益財団法人 日本生産性本部 「働きやすく生産性の高い企業・職場表彰」事務局(担当:春日、杉村、小山)
 ℡03-3409-1121(受付時間 平日9:30-17:30)
  
 
【発表】平成29年度 新入社員 働くことの意識調査(日本生産性本部)
2017-06-26
平成29年度 新入社員 働くことの意識調査結果 発表
      ――「人並みに働き 楽しい生活をしたい」志向強まる
 
≫≫≫ 主なポイント ≪≪≪
▲「働く目的」では「楽しい生活をしたい」が過去最高を更新(42.6%)
 「自分の能力をためす」は過去最低を更新(10.9%)
▲「デートか残業か」では「デート派」が増加
 「残業」(一昨年度80.8%→昨年度76.9%→今年度71.0%)
 「デート」(19.0%→22.6%→28.7%)
 
6月26日、公益財団法人日本生産性本部の「職業のあり方研究会」(座長 岩間夏樹氏)と一般社団法人日本経済青年協議会は、平成29年度新入社員1,882人を対象にした「働くことの意識」調査結果を発表しました。
この新入社員の意識調査は、昭和44年度に実施して以来49回目を数え、この種の調査ではわが国で最も歴史あるものです。
 
◆記者発表文は こちら をご覧ください。
 内容等のお問い合わせは、日本生産性本部 ワークライフ部の担当へ直接お願いいたします。
 
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