埼玉県生産性本部

 
 

新着情報

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【厚生労働省】第2回 働きやすく生産性の高い企業・職場表彰(募集案内)
2017-07-28
第2回 働きやすく生産性の高い企業・職場表彰 
厚生労働省では、労働生産性の向上と雇用確保・雇用環境の改善を両立させる企業・職場を
表彰(厚生労働大臣賞)します。
それとともに、優れた取組事例を収集し、広く啓発・普及していきます。
 
応募期間:2017年7月14日(金)~9月15日(金)まで
厚生労働省委託事業 受託者:公益財団法人 日本生産性本部    後援:日本商工会議所、日本労働組合総連合会
 
  ▲応募対象 労働生産性向上の取組が図られていることと同時に、魅力ある職場づくり(雇用管理の改善)を実現している
                      企業・職場   ①大企業部門     ②中小企業部門
▲審査基準 労働生産性の向上と雇用管理の改善が、生産性三原則のもと、相互に関連性を持って改善が図られている。
         その好循環が経営理念として従業員に周知・浸透されており、組織の成果に好影響を与えている。
                     ◆労働生産性向上(付加価値向上と効率化)
         ◆雇用管理改善(働きやすい・働きがいのある職場づくり)
         ◆経営理念(方針の策定・浸透)
         ◆組織成果(組織への好影響)
▲応募方法 働きやすく生産性の高い職場のためのポータルサイト、表彰特設ページから応募用紙をダウンロードし、
                      応募書類を作成してください。詳細については、応募要領をご参照ください。
                        ⇒ポータルサイトは、こちら から。
▲スケジュール
         ◆応募期間                       2017年7月14日~9月15日
         ◆第1次審査(書類審査)             2017年10月
         ◆第2期審査(現地審査・ヒヤリング)              2017年11月
         ◆最終選考・受賞企業決定           2018年1月下旬
         ◆表彰式・シンポジウム                                2018年2月中旬
   
▲お問合せ先 
 公益財団法人 日本生産性本部 「働きやすく生産性の高い企業・職場表彰」事務局(担当:春日、杉村、小山)
 ℡03-3409-1121(受付時間 平日9:30-17:30)
  
 
【発表】平成29年度 新入社員 働くことの意識調査(日本生産性本部)
2017-06-26
平成29年度 新入社員 働くことの意識調査結果 発表
      ――「人並みに働き 楽しい生活をしたい」志向強まる
 
≫≫≫ 主なポイント ≪≪≪
▲「働く目的」では「楽しい生活をしたい」が過去最高を更新(42.6%)
 「自分の能力をためす」は過去最低を更新(10.9%)
▲「デートか残業か」では「デート派」が増加
 「残業」(一昨年度80.8%→昨年度76.9%→今年度71.0%)
 「デート」(19.0%→22.6%→28.7%)
 
6月26日、公益財団法人日本生産性本部の「職業のあり方研究会」(座長 岩間夏樹氏)と一般社団法人日本経済青年協議会は、平成29年度新入社員1,882人を対象にした「働くことの意識」調査結果を発表しました。
この新入社員の意識調査は、昭和44年度に実施して以来49回目を数え、この種の調査ではわが国で最も歴史あるものです。
 
◆記者発表文は こちら をご覧ください。
 内容等のお問い合わせは、日本生産性本部 ワークライフ部の担当へ直接お願いいたします。
 
 
【生産性新聞】平成29年度定時総会・特別講演会の記事を再掲しました
2017-06-15
埼玉県生産性本部は5月22日、平成29年度定時総会をさいたま市の埼玉会館で開催しました。
<第1部 定時総会>
埼玉県生産性本部 山田吉隆会長の挨拶の後、
埼玉県産業労働部勤労者福祉課長 山野隆子様、連合埼玉事務局長 佐藤道明様、公益財団法人日本生産性本部理事 大川幸弘様よりご来賓の祝辞をいただきました。
議事はすべての議案について満場一致でご承認いただき終了しました。
 
<第2部 特別講演会>
定時総会後、特別講演会を開催しました。
講師に、埼玉大学 人文社会科学研究科 准教授 金井 郁氏を招聘し、「女性活躍推進とこれからの雇用管理を考える」をテーマに講演と質疑応答をいただきました。
 
◆第1部・第2部の概要は、生産性新聞6月15日号5面に紹介されました。記事の再掲は添付の通りです。
 
<第3部 懇談会>
特別講演終了後、懇談会を開催しました。
講師の金井先生も参加いただき、参加相互に意見交換と交流を深め、盛会裏に終了しました。
 
 
【提言】「サービス産業の生産性革命のための提言」(日本生産性本部)
2017-06-14
「サービス産業の生産性革命のための提言
       ~流通・運輸サービス業を中心に~」を発表しました ―――
 
本日6月14日、経済成長フォーラム(大田弘子座長)は、「サービス産業の生産性革命のための提言~流通・運輸サービス業を中心に~」を発表しました。
 
◆内容は こちら の経済成長フォーラムホームページをご覧ください。
 
◆また、本提言内容は6月22日14時より、ANAインターコンチネンタルホテル東京で開催するシンポジウム詳しく報告されます。
 
 
【生産性本部】ストレスチェック見直しセミナー(参加費無料)
2017-06-02
参加無料
    ストレスチェック見直しセミナー
ストレスチェックを職場改善に活かせないとお悩みの組織必見ですーーー
▲2回目の実施に向けて見直しをお考えの皆様へ
                     主催:(公財)日本生産性本部 メンタル・ヘルス研究所
日時 ①2017年  6月29日(木)15:30~17:00(15:00受付開始)
   ②2017年  7月27日(木)同上
   ③2017年  9月  7日(木)同上
   ④2017年10月18日(水)同上
   ⑤2017年12月  5日(火)同上
  ※各回内容は同じものです。ご都合のよい日程にお申込みください。
会場 渋谷・生産性ビル(東京都渋谷区渋谷3-1-1)
講師 日本生産性本部 メンタル・ヘルス研究所 研究員
 
対象 企業にご所属の人事・経営企画・ストレスチェック担当者、労組・健保組合関係の方
定員 各回15名(1組織最大2名様まで、申込み多数の場合、先着順とさせていただきま
 
△お申込み方法は、パンフレットをご覧ください。
 
 
【発表】2017年度 新入社員 春の意識調査(日本生産性本部)
2017-05-19
2017度 新入社員 春の意識調査 を発表しました ―――
 
≫≫≫ 主なポイント ≪≪≪
▲上司が外国人であろうが日本人であろうが関係ない 48.8%
▲第一志望での入社が2000年代で最高の 79.5% を記録
▲残業が少なく、自分の時間を持てる職場がよい 74.0% と高い水準を維持
 
5月18日、公益財団法人日本生産性本部は、2017年春に実施した経営開発部主催の新入社員教育プログラム等への参加者を対象としたアンケート結果を発表しました。
 
本調査は1990年より継続的に行っており、今回が28回目となります。
◆記者発表文は 添付文書をご覧ください。
 内容等のお問い合わせは、日本生産性本部 経営開発部の担当へ直接お願いいたします。
 
 
【埼玉県】正社員化総合相談窓口(平成29年4月開設のご案内)
2017-04-27
埼玉県では
平成29年4月から、正社員を目指すパートタイマーや契約社員、派遣社員の方などを支援する
「正社員化総合相談窓口」を勤労者福祉課内に設置しました。
 
電話や電子メール、面談などを通じて正社員を目指す方からの様々な相談に対応し、ハローワークや県の関係機関などと連携して、正社員になりたい方を総合的に支援します。
 
△電話  :048-830-4516(受付:毎週月曜~金曜日の9:00~16:30、祝祭日を除きます)
△Eメール:受付:随時
△面談  :来所での相談をご希望の方は、事前に電話でご連絡下さい。
     (所在地)さいたま市浦和区高砂3丁目15-1 埼玉県庁本庁舎5階
          勤労者福祉課 企画・働き方改革担当
 
◆詳しくは、こちらまで。
 
 
【観光庁】宿泊業の生産性向上事例集~動画でも紹介!
2017-03-31
観光庁が「宿泊業の生産性向上事例集
            ~カイゼンで人手不足を解消~」を公開しました。
 
「宿泊業の生産性向上事例集」は、公益財団法人日本生産性本部 コンサルティング部が観光庁の委託で実施した宿泊業のコンサルティング事例集です。
 
旅館やホテルだけでなく接客系のサービス業であれば参考になるノウハウが詰まっています。
ご関心のあるところだけご覧頂いても結構です。また、事例集を読むのは大変なので・・という方には動画もございます。貴社の生産性向上にお役立てください。
 
◆「宿泊業の生産性向上事例集」はこちらまで。
 
  (観光庁のホームページにも掲載がございます。)
 
 
【発表】今年の新入社員のタイプは「キャラクター捕獲ゲーム型」
2017-03-23
平成29年度 新入社員の特徴 を発表しました ―――
 
≫≫≫ 新入社員のタイプは「キャラクター捕獲ゲーム型」に ≪≪≪
 
本日(3月23日)、公益財団法人日本生産性本部の「職業のあり方研究会」(座長:ライズコーポレーション㈱代表取締役 岩間夏樹氏)は、平成29年度の新入社員の特徴を発表しました。
 
◆職業のあり方研究会――
若者の就労支援や教育の専門家等で構成され、多くの企業や学校等の就職・採用関係者の協力を得ながら、新入社員の特徴や就職・採用環境の動向などについて調査研究を行っています。
◆参考:これまでのネーミング
平成28年度「ドローン型」、平成27年度「消せるボールペン型」、平成26年度「自動ブレーキ型」・・
 ・・・・(詳しい解説と入社年度別のタイプの続きは―― 添付文書をご覧ください)
 
◆記者発表文は 添付文書をご覧ください。
 内容等のお問い合わせは、日本生産性本部「職業のあり方研究会」事務局へ直接お願いいたします。
 
 
【2017案内】マネジメント・ケイパビリティコース(MC)
2017-03-21
2017年度 マネジメント・ケイパビリティコース
 
**2017年度のプログラム・パンフレットが出来ました!ご希望の方は下記まで**
 
◆マネジメント・ケイパビリティとは ―――
 当コースではビジネスリーダーに求められる経営・ビジネスの基盤能力を「マネジメント・ケイパビリティ」と定義しています。それは、経営戦略やマーケティングといった経営スキルにとどまらず、リーダーとしてのあり方や組織の存在意義などについて自身の考え方を持ち、新しい価値を創り出し、成果を出していくための資質・能力といえます。
◆参加しやすい継続型学習プログラム ―――
 月に一度(1~2日)の開催間隔で、3か月かけて無理なく参加いただけます。
◆実施コース ―――
 ●養成コース(2日間×3回 通い形式) 対象:全職種の若手・中堅ビジネスリーダー
  第1期  ①7月10日~11日、②8月18日~19日、③9月1日~2日
  第2期  ①10月20日~21日、②11月10日~11日、③12月8日~9日
  第3期  ①1月26日~27日、②2月9日~10日、③3月9日~10日
 
 ●部長コース(1.5日×3回、通い形式) 対象:部長職にあるマネジャー、部長職候補
  第1期  ①6月2日~3日、②7月7日~8日、③8月4日~5日
  第2期  ①9月8日~9日、②10月13日~14日、③11月17日~18日
  第3期  ①12月15日~16日、②1月12日~13日、③2月2日~3日
 
 ●役員コース(1日×4回 通い形式) 対象:取締役、執行役員
       ①7月26日、②8月9日、③8月30日、④9月18日
 
 ※各コースの会場は、日本生産性本部・経営アカデミー 丸の内教室(東京・千代田区丸の内1-6-2 
  新丸の内センタービル6階)です。
 
 ※プログラムをご希望の方は、下記までご連絡ください。郵送等にてお送りします。
 
  ▲埼玉県生産性本部 事務局・加藤(電話:048-762-7884)
 
<<埼玉県生産性本部>> 〒330-0063 埼玉県さいたま市浦和区高砂3-10-4 埼玉建設会館6F TEL:048-762-7884 FAX:048-862-1000