埼玉県生産性本部

 
 

新着情報

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【観光庁】宿泊業の生産性向上事例集~動画でも紹介!
2017-03-31
観光庁が「宿泊業の生産性向上事例集
            ~カイゼンで人手不足を解消~」を公開しました。
 
「宿泊業の生産性向上事例集」は、公益財団法人日本生産性本部 コンサルティング部が観光庁の委託で実施した宿泊業のコンサルティング事例集です。
 
旅館やホテルだけでなく接客系のサービス業であれば参考になるノウハウが詰まっています。
ご関心のあるところだけご覧頂いても結構です。また、事例集を読むのは大変なので・・という方には動画もございます。貴社の生産性向上にお役立てください。
 
◆「宿泊業の生産性向上事例集」はこちらまで。
 
  (観光庁のホームページにも掲載がございます。)
 
 
【発表】今年の新入社員のタイプは「キャラクター捕獲ゲーム型」
2017-03-23
平成29年度 新入社員の特徴 を発表しました ―――
 
≫≫≫ 新入社員のタイプは「キャラクター捕獲ゲーム型」に ≪≪≪
 
本日(3月23日)、公益財団法人日本生産性本部の「職業のあり方研究会」(座長:ライズコーポレーション㈱代表取締役 岩間夏樹氏)は、平成29年度の新入社員の特徴を発表しました。
 
◆職業のあり方研究会――
若者の就労支援や教育の専門家等で構成され、多くの企業や学校等の就職・採用関係者の協力を得ながら、新入社員の特徴や就職・採用環境の動向などについて調査研究を行っています。
◆参考:これまでのネーミング
平成28年度「ドローン型」、平成27年度「消せるボールペン型」、平成26年度「自動ブレーキ型」・・
 ・・・・(詳しい解説と入社年度別のタイプの続きは―― 添付文書をご覧ください)
 
◆記者発表文は 添付文書をご覧ください。
 内容等のお問い合わせは、日本生産性本部「職業のあり方研究会」事務局へ直接お願いいたします。
 
 
【2017案内】マネジメント・ケイパビリティコース(MC)
2017-03-21
2017年度 マネジメント・ケイパビリティコース
 
**2017年度のプログラム・パンフレットが出来ました!ご希望の方は下記まで**
 
◆マネジメント・ケイパビリティとは ―――
 当コースではビジネスリーダーに求められる経営・ビジネスの基盤能力を「マネジメント・ケイパビリティ」と定義しています。それは、経営戦略やマーケティングといった経営スキルにとどまらず、リーダーとしてのあり方や組織の存在意義などについて自身の考え方を持ち、新しい価値を創り出し、成果を出していくための資質・能力といえます。
◆参加しやすい継続型学習プログラム ―――
 月に一度(1~2日)の開催間隔で、3か月かけて無理なく参加いただけます。
◆実施コース ―――
 ●養成コース(2日間×3回 通い形式) 対象:全職種の若手・中堅ビジネスリーダー
  第1期  ①7月10日~11日、②8月18日~19日、③9月1日~2日
  第2期  ①10月20日~21日、②11月10日~11日、③12月8日~9日
  第3期  ①1月26日~27日、②2月9日~10日、③3月9日~10日
 
 ●部長コース(1.5日×3回、通い形式) 対象:部長職にあるマネジャー、部長職候補
  第1期  ①6月2日~3日、②7月7日~8日、③8月4日~5日
  第2期  ①9月8日~9日、②10月13日~14日、③11月17日~18日
  第3期  ①12月15日~16日、②1月12日~13日、③2月2日~3日
 
 ●役員コース(1日×4回 通い形式) 対象:取締役、執行役員
       ①7月26日、②8月9日、③8月30日、④9月18日
 
 ※各コースの会場は、日本生産性本部・経営アカデミー 丸の内教室(東京・千代田区丸の内1-6-2 
  新丸の内センタービル6階)です。
 
 ※プログラムをご希望の方は、下記までご連絡ください。郵送等にてお送りします。
 
  ▲埼玉県生産性本部 事務局・加藤(電話:048-762-7884)
 
 
【2017案内】生産性の船 *パンフレット出来ました*
2017-03-10
2017年度 生産性の船 **パンフレット希望の方 送ります**
 
日本生産性本部の「生産性の船」は洋上研修の先駆けとして、1971年に若手リーダー層の早期育成の場を提供して以来、今年で46年。これまで138船を派遣し、団員総数は53,670名にのぼります。
 
「生産性の船」では、日本を飛び出し、洋上・異文化という非日常空間において体感してみることをきっかけに、①顧客本位の考え方の理解、②多角的な視野の獲得、③リーダーシップに必要なスキル習得を通して、④変革に向けた行動実践を具体的なプランとして立案することにより、組織に変化をもたらす「新たな価値」を創造するプロアクティブな人材への成長を目指します。
 
◆1号船  期 間  :2017年7月15日(土)~ 23日(日)9日間
      訪問都市 :シンガポール、ホーチミン
      洋上寄港地:ペナン、ランカウイ
      事前研修会:2017年6月19日(月)
      募集人員 :60名
      申込締切日:2017年5月26日(金)
 
◆2号船  期 間  :2017年11月8日(水)~16日(木)9日間
      訪問都市 :シンガポール、クアラルンプール
      洋上寄港地:ペナン
      事前研修会:2017年10月16日(月)
      募集人員 :130名
      申込締切日:2017年9月11日(月)
 
 *上記は【2都市コース】の派遣計画です。他に【1都市コース】があります。
  研修費はそれぞれ異なります。詳しくはパンフレットをご覧ください。
 
◆パンフレットのご請求・お問合せ先
 下記事務局までご連絡ください。パンフレットをご送付させていただきます。 
 
  ▲埼玉県生産性本部 事務局・西田、加藤(電話:048-762-7884)
 
 
  
 
 
【先行案内】軽井沢トップ・マネジメント・セミナー
2017-03-10
第62回 軽井沢トップ・マネジメント・セミナー 先行ご案内
 
統一テーマ:「大転換期における経営~変化を新たな価値へ」
軽井沢トップ・マネジメント・セミナーは、1958年に日本で初めての経営者セミナーとして始まって以来
夏の財界セミナーのトップをきって毎年開催され、今年で62回を迎えます。
 
◆期日:2017年7月5日(水)17:00 ~ 7日(金)16:00 
◆場所:軽井沢プリンスホテル ウエスト
◆対象:企業・団体のトップマネジメントおよび経営幹部の方々
 
◆主な講師陣:総合コーディネーター 経営共創基盤 代表取締役CEO・冨山和彦氏
       JR九州 代表取締役会長・唐池恒二氏、NEC 取締役執行役員・江村克己氏
       Jリーグ チェアマン・村井 満氏、日本交通 代表取締役会長・川鍋一朗氏
       ラクスル 代表取締役・松本恭攝氏、ほか
 
◆主催:公益財団法人 日本生産性本部
 
◆参加費(お一人様)
                先行お申込み(5月11日まで)  通常参加費
 本部賛助会員企業・団体さま  184,120円        204,120円
 会員外の企業・団体さま    215,440円        235,440円
 
 *参加費は、資料費・交流会費(7/5ウェルカムパーティー)・消費税を含みます。
 *2名以上でお申込みの場合、さらに割引料金が適用されます。
 
※お問合せ先
【先行ご案内(パンフレット)】が出来上がりましたので、下記事務局までご連絡ください。
 ご送付させていただきます。 
  ▲埼玉県生産性本部 事務局・西田、加藤(電話:048-762-7884)
 
 
  
 
 
【先行案内】ダイバーシティ・マネジメント・カレッジ(DMC)
2017-03-01
「ダイバーシティ・マネジメント・カレッジ2017」のご案内
 
◆ダイバーシティ・マネジメント・カレッジ(DMC)の構成 ―――
多様な人材を活かすことで、企業の競争力を高め、持続的な成長につなげていくため、「Ⅰ多様な人材を活かす」プログラムと、「Ⅱ女性人材を育てる」プログラムの2つの柱で構成されています。
◆研修プロブラム(2017/4~2018/3) ―――
 Ⅰ 多様な人材を活かす
 1.人事・推進担当者向け
  ➳「女性活躍推進法・行動計画」を実現させるための推進塾(半日コース:5/22、10/23、2/5)
  ➳在宅勤務制度導入のためのセミナー(半日コース:6/12、11/20)
  ➳仕事と介護の両立推進のためのポイントセミナー(半日コース:7/6、1/16)
 2.管理職・リーダー向け
  ➳管理職のためのダイバーシティ・マネジメント研修(半日コース:6/19、12/11)
  ➳ダイバーシティ基礎セミナー(半日コース:10/16)
  ➳女性部下を待つ男性管理職研修(半日コース:6/26、11/14、1/25)
Ⅱ 女性人材を育てる
 3.管理職・リーダー向け
  ➳女性管理職・リーダー育成 エンパワーメント研修(1日コース:7/10、12/8)
  ➳女性リーダー インバスケット・ケーススタディ(1日コース:7/21、12/14、3/7)
  ➳女性リーダー コーチング研修(1日コース:10/10)
 4.女性全般向け
  ➳50歳からの幸せなキャリア(1日コース:6/27)
  ➳女性社員のためのワーク&ライフキャリア研修(1日コース:8/25)
  ➳中堅女性のための実践キャリア研修(1日コース:11/27)
 
ご関心のある方は、下記までご連絡ください。詳細プログラム(冊子)をお送りします。
 
  ▲埼玉県生産性本部 事務局・加藤(電話:048-762-7884)
 
 
  
 
 
【通信講座】ビジネス・キャリア検定認定講座・2017年度新価格のご案内
2017-03-01
【通信講座】ビジネス・キャリア検定認定講座⇒2017年度新価格のご案内
 
◆ビジネス・キャリア検定制度とは ―――
厚生労働省「職業能力評価基準」(ナショナル・スタンダード)に準拠した公的資格です。「検定試験」(中央職業能力開発協会実施)と「認定講座」(日本生産性本部等実施)で構成される能力評価と学習の両機能を統合した制度です。
◆検定試験・認定講座の概要 ―――
事務系職種の担当職務別に付与される唯一の公的資格です。合格者には「スペシャリスト」の称号が与えられます。
日本生産性本部の認定講座は、通信制で毎月開講、随時学習いただけます。人材マネジメントや実務能力評価、キャリア開発等、幅広くご活用いただけます。
 現在、ビジネスの8分野14部門について、各職務で求められる専門的知識・実務能力について33試験・33講座で体系的に構成されています。
  埼玉県生産性本部の会員は、新価格表にある「賛助会員・団体」が適用になれます。
 
◆詳しくは こちら まで。 
 または、トップページ上段の該当キャッチビジュアル画面をクリックすると資料請求書がございますのでご利用ください。
 
 
 
 
【奨励賞】女性活躍パワーアップ大賞~㈱コマーム(川口市)が受賞
2017-02-22
第2回「女性活躍パワーアップ大賞」受賞組織発表
 
「ワーキングウーマン・パワーアップ会議」(日本生産性本部)は2月20日、女性の活躍を組織の生産性向上につなげる動きを加速するため、第2回「女性活躍パワーアップ大賞」の受賞組織を発表しました。
今回、優秀賞には6組織、奨励賞には2組織が選ばれました。埼玉県内組織では、株式会社コマームさまが奨励賞に選ばれましたので、以下に主な取組内容を記者発表文より転載してお知らせいたします。
この度は、おめでとうございました。
 
奨励賞:株式会社コマーム(埼玉県川口市)従業員227名:男性20名、女性207名>
 従業時間や場所の柔軟な変更で、保育人材の働きやすい職場づくりを推進!
●子ども子育て支援総合サービス企業として保育人材№1企業を目指し、専門性を高める研修と働きやす い職場づくりを推進。人と職場のコーディネートをワークライフバランスに合わせて行い、就業時間、稼働日、就業場所の柔軟な変更など、多様な働き方で離職を防止。
●女性の活躍する企業、社会貢献できる企業として認知度が向上。等
 
なお、本会議では2月21日、第9回目となる「エンパワーメント・フォーラム2017」をKKRホテル東京で開催し、同時に表彰式を行いました。
 
受賞組織は次の通りです。
 優秀賞:北陸電力(富山県)、日本ユニシス(東京都)、肥後銀行(熊本県)、
  オリックス・レンテック(東京都)、ダイキンエアテクノ(東京都)、バイタルリード(島根県)
 奨励賞:コマーム(埼玉県)、原田左官工業所(東京都)
 
「ワーキングウーマン・パワーアップ会議」および記者発表文等はこちらまで。
 
 
 
 
【生産性本部発表】女性活躍推進の実態・行動計画の進捗状況
2017-01-30
第8回「コア人材としての女性社員育成に関する調査」結果概要(発表)
 
(公財)日本生産性本部は2017年1月30日に標記の調査結果(概要)を発表しました。
2009年から毎年実施し、前回に続き埼玉県生産性本部及び全国生産性機関が協力し調査を行いました。
今回の調査では、新たに「女性活躍推進法で提出した行動計画の進捗状況」や、「行動計画が予定通り
に進んでいない理由」など法律施行直後の各社の取組を聞いています。
 
なお、(公財)日本生産性本部では2008年に「ワーキングウーマン・パワーアップ会議」を発足させ、
女性の活躍推進を組織の生産性向上につなげていくことを目指し、活動を展開しています。
 
報道機関への発表文はこちらまで。
 
 
 
 
埼玉県主催「サービス産業活性化セミナー」(2/2・木)
2017-01-18
サービス産業事業者応援事業 地域連携モデルチーム 連携支援事例発表会
「サービス産業活性化セミナー」参加者募集!
主催:埼玉県 共催:(一社)埼玉県商工会議所連合会、埼玉県商工会連合会、埼玉県生産性本部
日時:平成29年2月2日(木)14:30~17:20(終了後、交流会あり)
会場:新都心ビジネス交流プラザ4階(さいたま市中央区上落合2-3-2)
定員:100名(先着順・無料、交流会参加は1,000円)
内容:基調講演「サービスに付加価値をもたらすコミュニケーション術」
        コミュニケーション・プロデューサー 夏川 立也 氏
   事例発表 地域連携モデルチーム:本庄地区、飯能地区、東松山地区、久喜地区、三郷地区
   施策説明 関東財務局の地域連携に向けた取組について
 
お申込み・お問い合わせは 埼玉県ホームページまで。
 
<<埼玉県生産性本部>> 〒330-0063 埼玉県さいたま市浦和区高砂3-10-4 埼玉建設会館6F TEL:048-762-7884 FAX:048-862-1000