労働生産性の国際比較2019を公表しました
2019-12-18

公益財団法人 日本生産性本部は「日本の労働生産性の動向 2019」を12月18日、公表しました。
OECDデータに基づく2018年の日本の時間当たり労働生産性は46.8ドル(4,744円)で、OECD加盟36カ国中21位でした。
名目ベースでみると、前年から1.5%上昇したものの、順位は変わっていません。
就業者1人当たり労働生産性は81,258ドル(824万円)、OECD加盟36カ国中21位となっています。
 

 

 

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